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わたなべ ともえ
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渡辺 智惠
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tomo's厨房(キッチン)目次>2017
Tomo's 厨房
2017
「アルプス乙女」10月 2017年 
 「リンゴ酒&リンゴジャム」
「アルプス乙女」は「ヒメリンゴ」と「ふじ」の交配種。3年目にして、ようやくいっぱい実を付けました。約70個3k。初めての「ジャム」と「リンゴ酒」にチャレンジ。
<ジャム材料>リンゴ2kg・きび砂糖750g・レモン汁20㏄
<リンゴ酒>リンゴ1kg・氷砂糖500g・焼酎1.8L・レモン汁20㏄
「秋は、おはぎ」9月 2017年 
 「おはぎ」
秋分の日。おはぎ66個作りました。同じものなのに、春と秋で呼び名が違うお菓子も珍しい。今回、もち米多くしてみたが、前の時の方が好きかも。今度は6:4にしてみよう。
<材料>もち米8合・うるち米2合・小豆750g・砂糖450g・塩少々・小豆の水は1.5L(圧力鍋10分・弱火30分程度)
「アマゴ」8月 2017年 
 「アマゴの天ぷら」
いただいた、獲れたて[アマゴ][かぼちゃ][シソの葉]の天ぷら

<コツ>溶いた天ぷら粉を付ける前に、先に粉をまぶすとカラッと上がる。
「顔が怖い」7月 2017年 
 「鯛のあら炊き」
煮魚が好きな母のために、お安く売っていた天然鯛のあらを甘辛く煮てみましたが、顔が怖い。でも母は「すごい顔だねえ」と言いながら、うれしそうに骨をすすっていました。その姿も怖い。
<材料>鯛のあら・ショウガ・酒・砂糖・みりん・醤油
「めで鯛」6月 2017年 
 「米寿お祝い」
母の88歳の米寿のお祝い料理
チダイの塩焼き・茶碗蒸し・鮭のカルパッチョ・赤飯は8合
チダイは、塩をまぶし、9分焼く。
茶碗蒸しは、圧力鍋で沸騰したら弱火で3分後7分蒸らす。
<赤飯材料>小豆120g・もち米6合・うるち米2合・水7合分・塩少々
「人参ごはん」5月 2017年
 「炊き込みご飯」
我が家では、炊き込みご飯の事を、特別人参が好きでもなく、多くもないのに、なぜか「人参ごはん」と言っています。人参を大きめに切るからかな?
<材料>白米7合・鶏肉400g・人参1本・ごぼう細いの2本
(調味料)酒・醤油・みりん 各大さじ6 砂糖・だしの素 小さじ5
「桜の花とローストビーフ」4月 2017年
 「ローストビーフ&おからとポテトのサラダ」
母が上手だったローストビーフ。塩コショウを多めにすりこみ、フライパンで1分程度焼き目をつけ、表面に牛脂を塗りラップで包みジブロックに入れ58℃のお湯で1時間。500gより大きい場合は時間を長く。55℃以下にならないよう加熱。焼いた油とゆで汁に、バター醤油を入れ煮詰め、最後はに肉汁のあくと汚れを漉しソースに。<材料>牛肉1200g(\178/100g)調味料:ワイン・醤油・塩・胡椒・にんにく
誕生日寿司」3月 2017年
 鉄火巻・かっぱ巻き・玉巻
母は家族の誕生日には、いつも鉄火巻を作ってくれてました。
兄嫁のリクエストから、鉄火巻作りました。母はかっぱ巻きとの2色でしたが、私は卵をいれて3色にしました。7人分合計30本
<材料>マグロ・きゅうり・卵焼き・米8合・海苔15枚
調味料:酢・砂糖・塩
「大根の皮と葉のうま煮」2月 2017年
 「大根の皮と葉のうま煮」
兄が作った大根を無駄なく使う為、皮は厚めにむいて保存。中心の部分はあく抜きなしで、煮物等にすぐ使います。千切りの皮と葉は、いつもはきんぴらにしますが、今回は豚肉とのうま煮です。
<材料>豚肉・大根の皮と葉
調味料:ごま油・酒・醤油麹・醤油少々
「白和え」1月 2017年
 「ほうれん草の白和え」
白ごまを擦った中に、柚入りの豆腐と湯がいたほうれん草を
混ぜ合わせただけ。ゆずの香りがする、のど越しの良い和え物。
<材料>ほうれん草一袋・ゆず入り豆腐小1
調味料:白ごま・砂糖・醤油少々
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